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ソビエト蓮舫

  • 2019年01月28日(月) 19:24:29
  • 子育て
こんにちは、俺です。

数年ぶりにこのブログを再開します。
そして、今後はものすごい頻度でブログを書こうと思います。

どのぐらいの頻度かというと、
中学二年生男子があれをするぐらいの頻度です。

これはもうね、
すんんんんんんんごい頻度ですよ。
中学生男子ですからね。
しかも二年生ですよ。
もう、やってやってやりまくってますよ。
1日に7回するなんていう、恐ろしい奴もいますからね!
いやあ、とんでもないですよ。

え?
何をって?

そんなの決まってるじゃないですか。




「コルモンゾフ」
ですよ。









話を本筋に戻しましょう。
(本筋って言っても下ネタじゃないですよ!)

なぜこのブログを再開しようと思ったか。
今日はそれについて書きたいと思います。

一応僕は物書きの端くれです。
文章を書くことがお仕事、自分で言うのも照れますが、プロなわけですよ。
でもね。
ある女性からかけられた一言で、僕はね、
「ああ、とても自分のことをプロなんて言えないな」
と思ったんです。

その女性は言いました。

「河西くん、今日は何を書いたの?」
僕「え?今日は何も書いてないけど?」
「じゃあ昨日は?」
僕「昨日も特に……だって今は本番前でもなければ、〆切前でもないからね。」
「……え、それ、おかしくない?」
僕「何が?」
「サッカー選手が、サッカーしない日ある?野球選手が、野球しない日ある?」
僕「それは……」
「プロっていうのは、そういうことだよ。」


「プロっていうのは、そういうことだよ。」


「プロっていうのは、

そういう

こと













それはまさに青天の霹靂でした。

その日を境に、僕の中で何かが変わりました。

作家は、書くことを止めてはならないのだ。
そうだ、
そうなんだ。
僕は文章を書くために生まれてきたんだ。
書くことを止める時。
それは、河西裕介が河西裕介をやめる時なんだ。



こうして僕は、ブログの再開を決意しました。



……もう、ここまで書けばおわかりですね?

そうです。

その女性というのが、今の、







「コルモンゾフ」です。








それではまた。

(※今日の記事は「ソフモンゾフ」派の人に怒られちゃいそうですね。笑)
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