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一流の証

  • 2011年05月10日(火) 08:26:07
  • 子育て
皆さんこんにちは。
「平成の昭和天皇」こと、河西です。


さて、皆さん既にご存知のとおり、僕は超一流の劇作家なわけですが、
その一流の証として、超一流の雑誌に掲載されることとなりました。

「出版界の朝青竜」
の異名を持つ、
「演劇ぶっく」
に、超一流の最高傑作『ホテルロンドン』の様子と、一流のインタビュー記事が載っています。

「アイスクリームの日」
である5月9日(本当)に発売された、「演劇ぶっく」6月号です。

こちらの超一流webサイトで、試し読みもできます。
演劇キック


すでに一流の書店には並んでいますので、一流のファンの皆さんは、売り切れないうちに一流の書店に走ってください。

もし書店になかったら、その書店は三流ですので、二度と行かないでください。

「演劇ぶっく」誌に僕が載るのはこれで三度目です。
昨年、全米が失禁した超最高傑作『ストロベリー』の記事を載せていただいた際は、僕単独の(最高に中身の濃い)インタビューでしたが、今回は僕だけではなく、劇団員4人で対談をしています。


というのも、実はこのたび、超一流劇団国分寺大人倶楽部に、新たなメンバーが加入したからです。
しかも2名も!

その2名とは、

「北の大地が育んだ、超一流トップモデル」
こと
「加藤岳史」
と、

「平成のプリンセス天功」
こと
「大竹沙絵子」
です。

もともと超一流だった国分寺大人倶楽部ですが、この2名の加入により、
「演劇界のガダルカナル・タカ」
になりましたね。いやあ、あっぱれ。


そしてそしてそして!!

劇団ホームページを完全リニューアルしました!

こちら
国分寺大人倶楽部新ホームページ


ちょっと常軌を逸してるぐらいかっこいいサイトですね。
やっぱり一流の劇団はホームページも一流ですね。

いやあ、非の打ちどころがない。


そんなわけで、僕は超多忙なので、このへんで今日の日記を終えましょうかね。




いやあ、






今年の目標は、
「謙虚に生きる」
です。
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