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河西裕介生誕祭兼15 Minutes Made

  • 2016年08月08日(月) 22:07:49
  • 子育て
昨日8月7日は、「河西裕介生誕祭」でした。

例年、世界中が歓喜の渦に包まれる大イベントではありますが、今年は特に凄まじい盛り上がりでした。



生誕祭の前日。

ふとテレビをつけると、南米の方で盛大な式典が行われていました。各国のお調子者たちが、色とりどりの衣装を身に付け、行進していました。

僕は、

「やれやれ。生誕祭は明日だってのに、気が早い奴らだぜ。」

と、思いました。



生誕祭当日。

やはりテレビには異様な光景が映し出されました。

関西の方で、 各都道府県から集結した坊主頭の若い男性たちが、河西裕介の生誕を祝い、汗と涙を流し始めたのです。

さすがの僕も、これには驚きました。

「や……やりすぎだ……
気持ちはわかるが……
くれぐれも、熱中症には気をつけてくれよな!」

と、思いました。



そして、生誕祭から一夜明けた、本日。

テレビをつけると、天皇陛下がお言葉を述べていらっしゃいました。

直接の言及こそなかったものの、
お言葉の端々に、河西裕介を祝福するお気持ちが表れていました。



生誕祭期間中、
Twitter上では、このような意見が飛び交っていました。

「河西裕介にプレゼントを渡したい!」
「渡したいけど、会う機会がない!」
「送りたいけど、住所がわからない!」



そんな皆さんの意見を受けまして、

『河西裕介に誕生日プレゼントを渡す会』

を開催します。

詳細は以下の通りです。



【イベント名】
Mrs.fictions主催
『15 Minutes Made vol.14』

【日時】
8/11(木祝)15:00

【会場】
花まる学習会王子小劇場

【特典】
昨年15 Minutes Madeで上演した戯曲
『ブルーベリー』
(河西裕介サイン入り)

【参加方法】
1.河西裕介へのプレゼントを用意する。
2. こちらのサイト
から、15 Minutes Madeのチケットを予約する。(河西裕介によるアフタートークがある回を予約してください。)
3.当日、15 Minutes Madeを観劇し、河西裕介のアフタートークを堪能する。
4.ロビーをうろうろしている河西裕介に話しかけ、プレゼントを渡す。
5.河西裕介から特典を受け取り、河西裕介の生誕を心から祝福する。



詳細は以上です。

不明な点は、
straw_and_berry_xxx@yahoo.co.jp
もしくは、
河西裕介Twitter(@kasai_nacci)
までお問い合わせください。



くれぐれも、
主催団体Mrs.fictionsさんに問い合わせたりしないでください。



怒られます。

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TRUE LOVE ~サユリとの約束~

  • 2016年05月12日(木) 16:26:11
  • 子育て
みなさん、こんにちは。

「三鷹が誇る第四の鷹」こと、河西です。

さて、
みなさんご存知の通り、僕は元ヤンなわけですが、
そんな僕がどうやって更生をしたか、
今日はその話をしたいと思います。

少し長くなりますが、読んでいただけると幸いです。



…………



俺がサユリと出会ったのは、高校二年の夏だった。
今でも目を閉じれば、まぶたの裏に、その時の光景がはっきりと浮かんでくる。

わき汗がドバドバビチャビチャ流れる、そんな暑い日の出来事……



地元でも札付きのワルが通う学校に、俺は通っていた。

だから、サユリと出会ったのは、奇跡だったのかもしれない。

私立・聖・サンアントニヌスネクロマンティヌスエポキュリスクリトリス女学院。
地元で知らない人はいない、超お嬢様学校。

サユリはそこに通っていた。



8月7日。

17歳の誕生日を迎えた俺は、ダチたちと、県道を爆走していた。
タバコをふかしながら、(※ピアニッシモ)
愛車をかっ飛ばしていた。(※ホンダのトゥデイ)



すると、道の真ん中に、一匹の子猫がうずくまっていた。
俺は反射的にそれを避けた。
子猫は無事だったが、俺の愛車(※ホンダのトゥデイ)は派手にいっちまった。

「イテテテテ……」
俺はなんとか起き上がろうとした。
すると、女の笑い声が聞こえてきた。
「クスクスクス。」
頭を打ったせいで幻聴かと思ったが、それは違った。



そこには、女神がいたんだ。



「案外、優しいのね。」

それが俺とサユリの出会いだった。



それから俺たちは付き合い始めた。



いろんなところへ二人で行った。

上野動物園、富士サファリパーク、東武動物公園、
そして、市原ぞうの国……

本当に俺たちはいろんなところへ行ったんだ。



そんなある日。
悲劇は何の前触れもなくやってきた。

いつものように俺たちが象を見ていると、サユリが突然、血を吐いた。

「……ゲホッ!ゲホゲホッ!オゥウウェエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェェェェ(ビチャビチャビチャ)」

擬音で表すと、こうだ。

そのままサユリは病院に担ぎ込まれた……



「彼女は、4兆8900億人に一人の難病に侵されています。余命はあと半年でしょう。」

医者は非情にもそう告げた。

時が止まった。
涙を流すことすらできない。
俺には、何もできない……

たくさんの医療機器につながれたサユリは、言葉を話すことすらできなかった。

俺はただただ、サユリの横に立ち尽くしていた。



そうして俺は族を辞めた。
もちろん、そう簡単に辞めさせてはもらえなかった。
小指のささくれをむしり取られた。

族を辞めた俺は、アルバイトに明け暮れた。
それはもう、学校にも行かず、ありとあらゆる種類のバイトをした。
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サンクス、デイリーヤマザキ、ポプラ……
見境なく、ありとあらゆるバイトをしたんだ。



そして半年後。
ようやく貯まった手術費用を持って、俺は病院へ行った。

するとそこには、すべての医療器具を外されたサユリがいた。



「え……サユリ……?」

「かさいくん……」

「……どしたんだ……?もう退院できるのか……?」

サユリは、うっすらと笑みを浮かべて言った。

「違うの……かさいくん……さよならの時間が来たみたい……」

「……え……」

「かさいくんといろんなところへ行って、あたし、楽しかったよ」

「サユリ……象ばっかりで、ごめんな……象ばっかりで……」

「……ううん……たのしかった」

「何一つ、サユリのわがまま聞いてあげられなかったな……」

「……あたしは……かさいくんがとなりにいてくれるだけで……しあわせだったよ……」

「……サユリ……」

「かさ…………ゲホッ!ゲホゲホッ!オゥウウェエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェェェェ(ビチャビチャビチャ)」

「サユリ!!もうしゃべるな!!」

「かさいくん……いよいよお別れみたい……」

「……」

「最後に……あたしのわがまま……一つだけ……聞いてくれる……?」

「ああ!なんだって聞いてやるよ!何でも!言ってみろ!!」

「あたしね……昔から夢があるんだ。その夢を叶えて欲しいんだ……」

「ああ、叶える!叶えるとも!なんだい?言ってごらん!」

「あたしね……いつか……演劇の出演者オーディションを開催するのが夢なんだ……河西くん……あたしの代わりに……開催して……よ……」

「ああ!開催するさ!開催するとも!」

「……ありがとう……できれば……時期は、2016年の5/27(金)~30(月)で、内容は、11月に開催されるプロデュース公演の出演者オーディションだといいな……」

「ああ!そうするよ!」

「……できれば……『sleepwalk』っていう演劇製作会社のプロデュースで、河西裕介脚本&演出だと……嬉しい……な……」

「ああ!そうするさ!そうするとも!」

「……応募締切は……5/15(日)23:59で……」

「ああ!ただし各回定員に達し次第締め切る……だろ!?」

「うん……ご応募は……お早め……に……(ガクッ)」

「サ……サユリーーーーーーー……!!!!!!!!!!!!!」



亡くなったサユリのためにも、
みなさんオーディションに応募してください。

sleepwalkプロデュース公演オーディション開催

まもなく〆切です。

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『ボジョレ先生ぬ~ぼ~』脚本公開

  • 2016年02月25日(木) 23:53:27
  • 子育て
Straw&Berry『モリー』、いよいよ始まります。

26(金)、27(土)、28(日)の3日間のみ上演される、
おまけ演劇
『ボジョレ先生ぬ~ぼ~』
の脚本を、一部公開します。

観たい方は、金土日に来てください。

公演の詳細、ご予約はこちら



『ボジョレ先生ぬ~ぼ~』

【キャスト】
ボジョレ先生ぬ~ぼ~:圓谷健太
3年B組金玉先生:小西耕一
グレートティーチャー鬼束ちひろ:あおのゆきか
ミラジョボビチビチ糞太郎:榊菜津美
ギャル男曽根:家田三成
シャブかけババア:山田佳奈
ペリー:岩崎緑
あゆ:佐賀モトキ
アンジェラ冬:上田祐揮



音楽フェードアウトし、明転。

アンジェラ冬、下手端に立っている。
ボジョレ先生ぬ~ぼ~、3年B組金玉先生、グレートティーチャー鬼束ちひろ、並んで正座をしている。

ボジョレ先生ぬ~ぼ~は、左手に黒い手袋をしている。

皆、神妙な面持ち。

しばらくの沈黙のあと、

冬    (客席に向かって)ストローアンドベリーの、おまけの演劇。
ぬ~ぼ~ ボジョレ。
金玉   先生。
鬼束   ぬ~ぼ~。

四人で声を合わせて、

一同   『ボジョレ先生ぬ~ぼ~』

間。

冬    今回のおまけ演劇は、不思議な能力を持った教師が、妖怪と戦って子供たちを守る、学園モノです。(ぬ~ぼ~を指して)彼の名前はボジョレ沢ぬぼ彦。通称ぬ~ぼ~。小学校の教師です。
ぬ~ぼ~ (立ち上がり)朝から晩まで、教育、教育。教育ばっかで、嫌になっちゃうなあ。
鬼束   (立ち上がり)何を言ってるのよ、ぬ~ぼ~。あなたから教育を取ったら、何が残るっていうのよ!
ぬ~ぼ~ グ……グレートティーチャー鬼束ちひろ……





続きは劇場で!!!!!

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ふ菓子以外お菓子じゃないの

  • 2016年01月08日(金) 23:31:17
  • 子育て
ベッキーが不倫しましたが、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。



皆さん、初詣でには行きましたか?

僕は例年、近所の神社に行っていたのですが、今年は思い切って、
靖国神社に公式参拝しました。

とっても楽しかったけど、中国や韓国の世論が心配でした。



さて。

初詣でといえばやっぱり、おみくじでしょう。
「多摩地区の若者4人に聞いた、初詣でで楽しいことTOP10」
でも、おみくじは7位にランクインしています。

僕も、おみくじをドン引きしました。

結果はごくごく平凡な吉だったのですが、
「仕事」の欄に、気になることが書かれていました。



【仕事】
ヒヨコの神様という劇団に脚本・演出として参加し、
『イマジン』というタイトルの演劇を上演すべし。
さもなくば、
死ぬ。






……そんなわけで、舞台をやります。



--------------------------------------------------------------------

ヒヨコの神様
旗揚げオムニバス公演
『いい加減に気付けお前は性格悪いんだ』
2016年1月14日(木)- 16日(土)


「性格の悪さ」をテーマにして、作家・演出家を招く短編3作品のオムニバス形式で上演。


|作・演出
作・演出:河西裕介(国分寺大人倶楽部/Straw&Berry)
作・演出:越寛生((劇)ヤリナゲ)
作:柴幸男(ままごと)・演出:つくにうらら(カミグセ)


|出演者
永井久喜
有吉宣人
齋藤芳隆
(以上、ヒヨコの神様)

津留崎夏子(ブルドッキングヘッドロック)
加藤岳史(国分寺大人倶楽部)
宮田玲美(チーム・チープロ)


|公演会場
新宿眼科画廊 スペース地下

JR新宿駅東口より徒歩12分
地下鉄東新宿駅より徒歩6分
地下鉄新宿三丁目駅より徒歩7分


|タイムテーブル
14日(木)19:30
15日(金)14:00/19:30
16日(土)11:00/14:00/19:30
(受付開始・開場は開演の30分前)


|チケット料金
前売 2300円 / 当日 2500円
(公演当日受付にて精算)


|ご予約
straw_and_berry_xxx@yahoo.co.jp
上記のメールアドレス宛に、件名を「チケット予約」とし、本文に、
お名前、ふりがな、ご観劇日時、枚数
を明記して、メールを送信してください。
河西からの返信をもってご予約完了とさせていただきます。

----------------------------------------------------------------



ジョンレノンさんに土下座して謝りたいぐらい、
とんでもないウンコ芝居になりました。

この作品で岸田國士戯曲賞を獲りたいです。

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カズヤくんの願い

  • 2015年09月18日(金) 23:56:25
  • 子育て
だいぶ時間が経ってしまいましたが、15 Minutes Made vol.13、無事に終わりました。
ありがとうございました。

『ブルーベリー』は、大切な人に大切だと伝えるための15分でした。
言葉じゃうまく言えないから、演劇で言いました。
言って良かったと思っています。

祭りが終わって何年も経った後、今のこの気持ちを、思い出せなくなってしまうのでしょうか。
僕は絶対に思い出したいわけです。
そして、それを生きていく糧にしたいわけです。

うん。
頑張ろう。



さて。
そんな15MMの期間中、ある一つの出会いがありました。

初日のステージを終え、僕が物販コーナーに立っていると、小学生ぐらいの男の子がじっとこちらを見つめていました。

「どうしたんだい、ボク。上演台本が欲しいのかい?一部300円だよ。」
「あ……ううん、違うんだ……あの……その……」
「……?どうしたい?」
「……な……なんでもないやいっっ!!」

少年は一目散に駆け出しました。
僕は、訳もわからぬまま少年を追いかけました。

10分ほど走ったでしょうか。
少年は街はずれにある総合病院へと入って行きました。

「な、なんだってあんな小さな子供が、こ、こんな夜に、びょ、病院なんかに……!?」

僕は心の中で思っていればいい事柄をいちいち口に出して言いながら、少年のあとをつけました。
すると少年は、「501」と書かれた病室へと入って行きました。

さすがに病室の中まで入るわけにはいきません。
仕方なく、ドアの前で聞き耳を立てることにしました。

声の感じから察するに、40代ぐらいの女性でしょうか。
それは廊下まで響き渡る大声でした。

「カズヤ!!勝手に病室を抜け出して、どこに行っていたのよ!?お母さん心配したじゃない!!
 ……え?……なんですって……大好きな河西裕介さんの演劇を観に行っていたですって!?
 もう!!ダメよ!!
 いくらあなたが、まだ治療法の確立していない難病で、来週その手術を受ける予定なのに、
 医師が『あの手術は成功率20%だ』と言っているのを偶然聞いてしまって、
 『ボク、どうせ助からないんだ!手術なんて受けない!』と言い出してるからって、
 だからって、 勝手に病室を抜け出したりしてはダメなのよ!!」

まるで僕が書く台詞のように自然でリアルなその言葉を聞き、僕は居ても立ってもいられなくなりました。
病室のドアを蹴破り、叫びました。

「カズヤくん!!」
「か…河西さん……!!どうしてここに!?」
「そんなことはどうだっていい。それよりカズヤくん、手術を受けるんだ。」
「……いやだ……」
「よし、じゃあ僕と約束をしないか?」
「約束?」
「ああ、約束さ。僕が15MMで優勝したら、カズヤくんは手術を受ける。どうだい?」
「……わかった。」
「よし。男と男の約束だ。」
「うん!!」

それからのステージはもう、死に物狂いで上演しました。
カズヤくんとの約束を果たすため、僕は戦いました。

他の劇団たちが、僕を妨害してきました。
ヒゲ顔の男が「んなわけあるかい!」と叫びながら暴力を振るってきたり、
演劇悪魔が黒魔術でカズヤくんの病状を悪化させたり、
僕の出番のあとに2劇団がコラボして「オカマネタかぶり」という荒業をしてきたり、
とにかくもう、強敵ぞろいでした。

特に「アナログスイッチ」のやり方は卑劣でした。
まさに極悪非道でした。

串カツ屋で待ち伏せて因縁をつける、
中華料理屋で待ち伏せて集団リンチ、
Straw&Berry上演中に突然袖幕を開ける、
など、数えきれないほどのラフプレーをしてきました。

それでも僕は戦いました。
カズヤくんとの約束。
男と男の約束。
それを守るため、戦い抜きました。

そして千秋楽。
打ち上げを途中で抜け、カズヤくんの病室へ行きました。

「河西さん!結果は……結果はどうだったの!?」
「……カズヤくん……」
「え……?」
「カズヤくん……すまない……そもそも15MMには、優勝とか無かったんだ……そういうシステムじゃないんだ……」
「……え……」
「すっかり忘れていたよ……カズヤくん……約束、守れなくてごめんな……」



それから一週間後。
カズヤくんは手術を受けずに、天国へと旅立ちました。

僕は最後の瞬間に立ち会いました。

「……カズヤくん……約束、守れなくて、ごめんな……」
「……河西さん……いいんだ。ただ、もう一回約束してくれないかな?」
「もう一回?」
「うん、今度は別の約束。」
「なんだい?」
「僕ね……昔から夢があるんだ。その夢を叶えて欲しいんだ……」
「ああ、叶える!叶えるとも!なんだい?言ってごらん!」
「僕ね……いつかワークショップを開催するのが夢なんだ……河西さん……僕の代わりに……開催して……よ……」
「ああ!開催するさ!開催するとも!」
「……ありがとう……できれば……時期は10/3(土)~7(水)で、参加費は3000円だといいな……」
「ああ!そうするよ!」
「……国分寺大人倶楽部と……Straw&Berryの……オーディションも……兼ねて欲しい……な……」
「ああ!兼ねるさ!兼ねるとも!」
「……応募締切は……9/26(土)で……」
「ああ!ただし各回6名に達し次第締め切る……だろ!?」
「うん……ご応募は……お早め……に……(ガクッ)」
「カ……カズヤくんーーーーーーー……!!!!!!!!!!!!!」



亡くなったカズヤくんのためにも、
みなさんワークショップに来てください。

河西裕介(国分寺大人倶楽部/Straw&Berry)ワークショップ詳細

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 by 23ミリの銃口から飛び出す弾
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 by 河西裕介
>23ミリの銃口から飛び出す弾さん
ありがとよ!どんどん更新してやんよ!

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